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2016年末に女の子を出産し、現在初めての赤ちゃんとの日々を送っています。このブログは妊娠が分かってから書き始め、自分が体験した事などを綴っています。

妊婦のくしゃみ咳、胎児への影響

      2017/09/26


妊婦は免疫力が下がっているので、風邪を引きやすいと言いますよね。

妊婦の免疫力が低下する理由は、胎児はお父さんで半分できているので、体が胎児を異物と認識しない為なんだとか!なるほど~

5年以上「風邪知らず」で生きてきた強めの私も、妊婦になってちょっと薄着しただけで、ついに風邪をひいてしまいました!

くしゃみや咳をしまくっていると、旦那様が真剣な顔で心配をしていました。

なので、妊婦のくしゃみ咳が胎児に及ぼす影響を調べてみました↓

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結論は、

  • 胎児は羊水で守られているので、よほどでなければ早産にはならない。
  • 咳き込んで酸欠の苦しい状態が続く場合は、胎児に酸素が送られないので障害の危険がある。病院に咳止めの相談を。
  • 妊婦の風邪は薬を飲まなくても、普通なら2-3日で治る。
  • 熱が40度超えるなら、すぐに病院へ。
  • 病院は、かかりつけの産婦人科が話が早い。

Twitterを見ていても、お医者様に行くと、軽ければ何も処方してくれないが、重ければ、葛根湯や妊婦に大丈夫な漢方を処方されたという人も。

何れにしろ、咳くしゃみはおなかに力が変に入って、やっぱり怖いものです。早く治したいですね!

→NAVERまとめ「咳くしゃみの胎児への影響、治し方

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